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ラベル 生物多様性ネットワーク の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026年2月6日金曜日

2/21シンポジュウム 生物多様性ネットワーク

 

予約は、下のフォームからか電話でお願いします。


日時:令和8年2月21日(土)午後1時30分~午後4時30分(午後1時開場)
会場:相模原教育会館3階 大会議室(中央区富士見6-6-13

<第1部> 基調講演
「生物多様性の保全から再生へ―ネイチャーポジティブの実現に向けて―」
 坂田 昌子さん(一般社団法人コモンフォレスト・ジャパン理事)

<第2部> 活動事例発表
◆「相模湖・若者の森づくりとSTEAM教育」NPO法人 緑のダム北相模 http://midorinodam.jp/

◆「人を育てる水族館へようこそ!― 学生が主役の北里大学水族館」
 北里大学海洋生命科学部北里アクアリウムラボ 三宅 裕志さん https://www.kitasato-u.ac.jp/mb/faculty/aquarium/

申し込み
 1/15(木)~2/18(水) 定員:120名(先着順)
◆次のフォームから
 https://logoform.jp/form/oWjU/1363604  
◆電話での申し込み
【申込事項】氏名、電話番号(同行者の氏名)
電 話:042-769-8242 
受付時間:午前8時30分~午後5時15分(土・日・祝日を除く)


幾つかの団体個人の研究、活動報告もあります。

私たちも、小皆伐地の植生についてのレポートを貼り出します。


ほぼ毎日インスタグラム・フェイスブック(ほぼ同時展開しているので、内容はほとんど同じですが)を更新しています。

活動時の、トピックスの写真は、こちらでご確認ください。

インスタグラムはこちら 

フェイスブックはこちら、

それからもう一つ、近未来の情報がメインのpontサイトもあります。

ごく最近、グーグルブログをはじめました。軽い話を書いています。こちらです。

https://cocomomonokai-burogu.blogspot.com/

2025年2月12日水曜日

2/15 さがみはら生物多様性ネットワークのシンポジウム開催ですよ

一般市民が生活の中で、生物多様性を実現しようとするとき、
泉健司先生の「窓辺から始める自然回復 ビオトープガーデンのススメ」
手軽にできる私たちのbiodiversity

後半は、高校生と大学生たちの活動紹介
ホトケドジョウの保全活動~ホトケドジョウをほっとけない
わくわく!緑区の里山保全

今すぐにお申込みください。

 

2023年5月6日土曜日

若葉まつり 2023/5/13~14


 5月13日(土)は、エコパークさがみはら2階に出店します。

四万十紙袋の作り方、紙袋でクラフトづくりをします。

5月14日(日)は、生物多様性ネットワークのテント(ロイヤルホスト前)でスタッフとしております。

本格的に運用が始まった「まちのコイン」のスモーを差し上げています。

どうぞスマホにアプリをダウンロードしてきてください。

お待ちしています。

2023年2月15日水曜日

身近な生物多様性を考える 講演会のお知らせ


コロナ禍で、やっとこのテーマの講演会が開くことができます。
うなぎ、うな丼、ひつまぶし、肝付、ウナギを庶民的に頂けることが戻ってくるのかな?

うな丼の未来
生態と食卓の調査から持続的利用を目指す

15:20~
学生さんたちの研究発表も見聞きしたいです。
1)ビックヒストリーから生物多様性を考える
  桜美林大学学生さんたち
2)なぜなに?生物多様性
  相模女子大学・和光大学の学生さんたち

場所:相模原教育会館 3階 大会議室
    相模原市中央区富士見6-6-13
日時:2023年2月25日(土) 13:00~16:30


ぜひお申し込みください。
フォームからも申込できます。

https://logoform.jp/form/oWjU/182939


 

2023年1月17日火曜日

さがみはら生物多様性ネットワークに参加しています。




私たちは、この相模原市のさがみはら生物多様性ネットワークに参加しています。
そして、広報部会に所属しています。2ヶ月ぐらいに今時は、オンラインでの会議があります。
広報部会の協議内容は、公開されていません。
委員の積極的な関わりで広報調査が進められています。

その調査結果は、そのうちに公表されると思います。広報は、機関紙の掲載記事を検討意見交換しています。

イベントも開催されますので、ぜひご参加ください。

相模原市の生物多様性に関心のある方、企業、団体のご参加をお待ちしています。

さがみはら生物多様性ネットワークとは、
本ネットワークは、市民、団体、事業者、行政等が相互に連携及び協力して生物多様性の保全と持続可能な利用に関する取組を行い、市民、団体、事業者の取組を促進することにより、人と自然が共生する社会の実現に資することを目的としています。

一会員からのお願いの一言でした。

詳しいことはさがみはらし生物多様性ポータルサイトを御覧ください。
➡ 相模原市 生物多様性


 

森の娯しみ 2026.06.17 第133回

6/13県民参加の森づくりでお世話になった2405植樹地での活動をしました。 暑かったですね。15人のボランティアに皆様で、奥に伸びる植樹した列を一人づつ分担して始めました。草丈は大きくはないのですが。 大鎌を手前に引いての下刈り。 腕が疲れてきました。休憩時間も取りました。栄養...