このグループのお手伝いをコロナ禍の後に引き受けている。この活動は、もう20年間続けられてきた小学生への普及啓発活動です。
地元の木もれびの森を理解し、活用し、未来へと繋げて行こうとする若い意志を育てるためにも必要だと認識している。
開始当時は、毎月1回が、年4回に、今は2回になっている。
私たちグループでも年2回は、しっかりと構えて行動していかないと大変かなと思います。
大野台公民館区の大野台小学校と大野台中央小学校の生徒さんたちが対象になります。
美味しい焼き芋、花炭ができますように、私たちも気合を込めて応援しています。
ほぼ毎日インスタグラム・フェイスブック(ほぼ同時展開しているので、内容はほとんど同じですが)を更新しています。

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